アーノルド・ローベルの購入後レビュー~!ともだち

子供のクリスマスプレゼントに。こどもが学校の授業でこの本の中の一つのお話を勉強して買ってほしいと言われたので購入しました。小学2年生の国語の教科書に載っているお話です。

コチラです♪

2017年01月13日 ランキング上位商品↑

ともだち アーノルド・ローベルふたりはともだち [ アーノルド・ローベル ]

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 b y 楽 天

心がほんわかと暖かくなるので!子供も大人も楽しめる本だと思います。小学校低学年向きだそうですが、年長の娘は2日で自分で読破してしまい残念。「6歳の娘に初めての児童文学を」と思い、絵本の先生おすすめのこれを購入しました。ストーリーは非現実的でもファンタジックでもなく!盛り上がりや!ワクワク・ドキドキは無いと思います。笑えるけど!ちょっぴり泣きそうになる!切なくなる本です教科書にも載っていた(載っている?)お話です。ドキドキ感や、ワクワク感はありませんが、ゆったりのんびりしたおはなしです。他に3冊あるので、全部そろえたくなってしまいました(^^)大人が読んだら、また、懐かしく、ほんわかした気持ちが戻ってくる・・そんな絵本だと思います。。ということで★4つです。大人にもオススメ!絵柄がとても大好きです。と!思っていましたが!2回!3回と繰り返し読んでいると!1人でくすくす笑っていたリして!このお話のおもしろさに気付いたようです。小学一年生の娘は、一気に読んでしまいました。正直なところ私は、特に盛り上がりもなくあまり面白いと思いませんでした。シリーズで集めてみようかな!と思います。こどもは授業の中で疑問に思ったところがあったのでこの本の全部のお話を読んだら解決できると思ったようです。2年生の国語で「おてがみ」という話を勉強したので!この話が入っている『ふたりはともだち』を買いました。いくつかのお話が入っています。やさしい気持ちになれるお話です。子供に読み聞かせるにはとても良い本です。とにかくかえるくんとがまくんの相手を思いやる気持ちが良く、少しドジでおっちょこちょいながまくんと冷静でがまくんを全て受け入れるかえるくんの関係は、自分の娘だけでなく、私自身もそんな友達を作っていきたいな、と思いました。ほのぼのした友情のお話でした。子どもが小学入学のお祝いに『ふたりはいつも』をもらって以来、親子で かえるくんとがまくんが大好きです。届いたその日に母は読んだらしく!とても気に入ってくれたようで!電話がかかってきました(笑)内容は教訓じみたものが多いのですが!押しつけがましくないので!すんなり自分も見習おうと思えます。5歳の息子と4歳の娘の寝る前に読む絵本用に購入しました。じんわりと!「友達ってこんなかんじかな〜」って感じ取ってくれると良いなと思います。注文前に分かりやすく書いてあるといいなと思います。初めて目にした時は、「4歳の子には挿絵が少なくて退屈かな?」と思いましたが、読んでみて娘も私もすぐに気に入りました。気に入ってくれてお友達と一緒に読んでいるそうです。友達って!ちょっとしたきっかけで出来るんだなぁ♪って思いました。ちょっとどんくさいがまくんと、がまくんが大好きなかえるくんの2人のほのぼのやり取りです。が、年少と年長の子供は気に入ったようです。初めは★3つでしたが!今は5つです。気に入ってるので他のシリ−ズも購入したいと思います。感じなどは一年生〜二年姓にかけて習うモノしか出てこないし!短編になっているので!丁度小学二年生が自力で読めるレベルだと思います。この続編もオススメです!活字を読まない家族に、絵本をと思い、小学校の時に私が大好きで読んでいたこの絵本を思い出し購入しました。短めのお話がいくつかあり!出版社は忘れましたが!小学2ねんこくご教科書下巻に「おてがみ」が採用されています。かえるくんとがまくんのいくつかのお話が一冊になった本です。残念ながらそれは出来なかったようですが楽しく読めたようです。お友達にもプレゼントしたかったので、2つ購入しましたが、同じ本を2冊以上いっぺんに注文すると、配送までに時間がかかるようです。『ふたりは〜』シリーズを全て揃えました。購入。子供にも友達ってこういう感じだと伝わればいいなと思い購入しました。あくまで!親友である二人の日常をほのぼのと描いている感じです。9歳のお兄ちゃんがたまに代わりに読んでくれてますが字が多いので音読の練習にもなっているようですw先月、同じ保育園の子が転園すると聞き、レビューを見てこの絵本を送ることにしました。ユーモラスな出来事ですが、お互いを思いやる気持ちが汲み取れて温かい気持ちになれます。楽しいお話です。かえるくんとがまくんのほのぼのとしたやり取りが子供たちも楽しいようで毎晩続けて2話読まされます。小学1年生の姪の誕生日プレゼントにシリーズで贈りました。